必ず効果を出したかった私。実際に日本で初めて金の糸を入れた男性をみてあまりの綺麗さにびっくりしました

金の糸の失敗事例調査

日本で初めて金の糸の施術をした江崎医学博士(江崎クリニック院長)にお願いしました

金の糸を入れ、効果を出したい、また失敗なんてもってのほか。

金の糸の失敗というのはさほど耳にしませんが、
例えば私の場合は触ると皮膚がぼこぼこっとした感覚がありましたが、
1ヶ月もすると納まりました。
また稀に金の糸がぽこっと顔をだすこともあるようですが、これは自分で切ってしまって良いようです。
もともと肌の中に金の糸が入ってくると、肌は異物をだしたいだしたいとして金の糸は出たがるようです。
私の場合出てはいませんが出てきたら切ってもいいですと先生に言われました。
特に切ったりはったりするわけではないので傷跡も後日はまったくなしです。当日は針穴がちょんちょんとありますが小さなテープ(5mm正方形)ではってしまうのでわかりません。そのテープも次の日にはとってしまってOKだったのでとりました。また私の場合どうしてもお風呂に入りたかったので次の日は顔にあまり水がかからないようにすればよいと言われたので、髪の毛も洗ってしまいました。
なのでエステサロンに言った感覚とまでは言いませんが、
思ったより日常生活に支障もなく普通の生活をしていました。ただ私の場合は腫れたので3日はマスクをしていました。その腫れさも個人差があるようで、お友達はまったくはれてはいませんでした。

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